ベソブログ

日本人として本当に知って欲しい事、考えて欲しい事を伝えるブログ 歴史・政治・思想・音楽・芸術・文学・教育・経済・・・ジャンルなんて関係なし。作家BESOが日々感じ、考える日本人に伝えたい事を伝える。やってるかやってないかはバイブス次第

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ワクチン

ワクチンの本当の目的を考えて見る。
・人口削減
・全人類を対象とした大規模な市場のメディカルビジネス

この2つに尽きるんではないかと思う。

そもそも病気になるのは人間の免疫力がウィルスに負けてしまうからと言われてる。
本当に体の事を考えると免疫力を上げるが一番の効果的な方法だと思う。

日本人は特に何の疑いもなく病院に行って予防接種のワクチンを受けるが、
その内容物を調べている人がいる。

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ワクチンの成分の紹介:これでもワクチンは身体に有害でないのでしょうか?
• ワクチンの材料である動物細胞の培養で生じた細菌や野生のウィルス。
• 水銀は、神経毒であることが十分に立証されていますが、依然として世界中のインフルエンザ・ワクチン(複数回接種タイプ)に入っています。
 その他のワクチンにも、微量の水銀が残留しているものがあります。
• アルミニウム。骨、骨髄、脳の変性を起こす可能性のある毒です。
• 猿、犬の腎臓、鶏、牛、人間の細胞。
• ホルムアルデヒド(防腐液)。発ガン性物質として知られています。
• ポリソルベート80。メスのネズミで不妊症、オスのネズミで睾丸の萎縮をひきおこすことがわかっています。
• 豚や牛のゼラチン。アナフィラキシー反応を起こすことがわかっています。
 3種混合ワクチン(はしか、おたふく風邪、風疹)、水疱瘡と帯状疱疹のワクチンに大量に入っています。
• グルタミン酸ナトリウム(MSG)。吸引タイプのインフルエンザ・ワクチンに入っています。
 代謝異常(糖尿病)、発作、その他の神経障害をひきおこすことがわかっています。
• スクワレン(免疫補助剤)。不妊化作用が疑われ、男性は精子異常。女性は流産の危険性が増すと分かっている。
 ほとんど同じ成分がほ乳動物の不妊ワクチンの主成分となっている。
• ステルス・ウィルス(未知の癌ウィルス)。
 これらは動物細胞に感染したその動物のウィルスで、これが人間に感染すると発ガン作用が疑われている。
 例えば、ポリオワクチンに混入したSV40ウィルス。これは9800万人の米人に接種され、米人に癌の恐怖をもたらした。
• DNAやRNAの断片(感染したマイコプラズマや細菌由来のもの)。
 これらは動物細胞に感染したマイコプラズマや細菌由来のDNAやRNAの断片。これが人間の細胞内でどのように振る舞うかは全く未知である。
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引用元:http://quasimoto.exblog.jp/14359297

この内容物は一般的なワクチンの内容物。
こんなにも有害なものが入っている。

もちろんインフルエンザなり天然痘なりのウィルスに対する免疫力を高めるものも入っている。

でもこの結果として大きくでたのが、子宮頸癌の副作用。
現在では全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会も結成され社会問題にもなっている。

そもそもワクチンが論理的におかしいという見方も出てきている。

ワクチンを接種するのは血液に直接接種する。
でも本来人間の免疫力の大部分は唾液や粘膜と言われてる。
ウィルスが体に入ってくる大部分は空気や飲食物からなためである。

なのにワクチンは基本注射。その理由は体内に交代が出来れば一緒だろう。
という何の根拠もない理由のみ。

もしくは確実に体内に入ってその有害物質を体に取り込ませるためとしか思えない。


もう一つが金儲け。
これには確実な確証はないが、そもそも流行している病気はワクチン会社が流行らしている。
という内容。
インフルエンザ各種、豚・鳥・新型・・・
エボラ、デング熱、サーズ・・・

そういう意味では、エイズも言われている。
人口削減のためのバイオテロである。しかもそのワクチンを自分たちが作っているのであるから
儲かって仕方がない。

しかも実際に副作用の被害で人生を大きく狂わせている被害が少なからず出ているにもかかわらず、
国家の政策として義務的にワクチン接種を行っている。

その費用は国策として国家が薬品メーカーに支払う。
税金から、年金から。
そのワクチンを作っている大元はビルゲイツと言われている。

ゲイツ財団として世界の貧困や飢餓を救うための博愛団体と世間的には出ているが、
実情はこちらの非人間的な行いをしていると言われている。


その背景が何にしろ、ウィルスが何にしろ、自分で摂取する薬は少しでも調べたほうがいい。
基本的には人間には自己治癒能力がある。それを高めるのが一番である!!

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ドラッグ

Highになる。

日本人にとっては何か悪い事してる響きの言葉。でも元の英語の意味的には単純に気分がいいっていう意味合い。

ランナーズ・ハイとかクライマーズ・ハイとか言うみたいな感じ。一言で言うと上がってる時の事。

今回はそう、ドラッグの話。

ドラッグと聞くと悪い物っていう先入観がある。今回はその悪いとか善いとこ、犯罪とか廃人とか一旦先入観を取っ払って読んで欲しい。

そもそも大きく分けて2種類のものがある。一つは自然に有るもの。もう一つは人間が合成して作った化学的な物。何が違うかって効き目が違うし体への影響も違う。それぞれ見て行ってみよう。大事な事はテレビの報道ばっかりじゃなくて自分で調べて考える事。

・自然に有るもの(Natural)

自然界に生えてる植物。これを吸ったり食べたりする。これだけ聞いたら何が悪いん??っていう話。代表的なのがマリファナ、マジックマッシュルーム、ハシシ。タバコは良くてマリファナはアカンの?っていう話にもなる。ってか実際なってる。オランダは国で合法。アメリカでもオレゴン州とかワシントン州で一部合法。他の州でも医療用として処方されてて半合法。医者に腰痛いって言ってたら免許をくれるようなレベル。マジックマッシュルームは日本でも合法やった。けど幻覚作用があるから違法になった。

国によって違法になるかならんかはその国の利害関係の問題!!もともと日本にはそこら中に生えてた大麻。でもGHQによって違法に。理由はいろいろ言われてるけどおそらく日本人の自由を奪いたかったのが大きい。現代でもし合法になったら確実にタバコは売れへんくなる。日本でタバコ税が減ったら経済的に大打撃を受ける。でも実際ホンマに体に良い悪いを考えたらタバコとかお酒の方が確実に体に悪い。っていう事を研究してる学者がアメリカやヨーロッパにはごまんといる。


幻覚はなんで起きるか?それは食中毒を起こしてる状態。ふぐ食べたり、カキ食べたりと一緒。ワライダケ食べるのと一緒。その作用が下痢になるか幻覚見るか違うだけ。確かに幻覚みたら危ないしアホみたいな事なるから良いとは言われへん。

なんでハイになるか?マリファナの場合はTHCていう成分が含まれててそれがハイにさせる。お酒の場合はアルコールが人をハイにさせる。一緒の事。お酒も基本自然に有る物を発酵させて作るから大きく言うたら一緒。マリファナに幻覚作用は無い。そのかわり5感もしくは6感が研ぎすまされて普段より気持ちよく感じる。甘いものはもっと甘く、好きな音楽はもっと楽しく、おもしろい話はもっとおもしろく。それがハイになるっていう事。

LEGEND・ボブマーリーはマリファナで愛を歌った。CHEHONはみどりで1億稼いだ。捕まったけど笑 人生をかけていいもんやと叫び続ける人もいる!!

・化学的に作ったもの(Chemical)

自然界に有る物を化合して化学的に作ったもの。元々は医療目的に作られたものが多い。代表的なのが覚せい剤(シャブ)、コカイン、LSD、エクスタシー、、、。日本的な呼び方は「バツ」とか「タマ」とか「カミ」とか「ミンザイ」とか。それぞれのドラッグとしての形からきてる。

不眠症や鎮痛剤として開発された物が多く、人間の機能や理性を薬物の成分によって強制的に取っ払うもの。不眠症の人が睡眠薬を適量飲む為のもの。正常な人がハイになるために同じ物を過剰摂取するのがドラッグ。寝る為に飲むもんが逆に寝られへんくなって脳がハイになる。体は寝る事を求めてるのに脳が寝ない。おかしくなるのは当たり前。でもハイになってるから意識は気持ちいい。それが癖になって止められない。依存性もある。体が壊れて行く。これの有名なのがエリミン。赤玉って言われてる。ようは普通に不眠症の薬を大量に飲んだらハイになるっていう話。日本の薬局とかドラッグストアに売ってる。これはもちろん合法。要は使い方。

こう考えるんも何かおかしいけどケミカルにもランクがある。ハイになるランク。もしくは廃になるランク。お酒で言うとアルコール度数みたいなイメージ。明確な数字はお酒みたいに無いけどドラッグ界にも一応ルールがある。お酒みたいにチャンポンすると悪酔いする。ケミカルも一緒で悪酔いするとタチ悪い。お酒でも記憶無くなる。ちなみに酒は飲み過ぎると急性アルコール中毒になる。最悪死ぬ。ケミカルも最悪死ぬ。マリファナの吸い過ぎで死んだ人はいない。コテっと寝るだけ。


こんな感じで何が良くて何が悪いかをもっかい考えてみよう。
タバコ・お酒・ナチュラル系・ケミカル系・コーヒー・エナジードリンク・・・

最近出て来た脱法ハーブ。日本でばっかり流行ってるこれ。誰に聞いても言うのがこれは絶対にやらん方がいい!!だって何入ってるかわからんもん!!って。ケミカルは体に悪いって知っててもどう悪いか知ってるから付き合い方が分かる。でも脱法ハーブは警察に捕まらんように異物を入れまくってるから逆に何が入ってるかわからん。そんな物体を体に入れたらそれこそ何が起きるかわからん。最悪即死するかもしらん。それやったら何が入ってるかわかってる有名なケミカルドラッグの方が安全!!っていう人もおる。安全ではないけどと思いながら一理ありと。

何にしろもっと自分で体に入れる物を考えよう。食べ物、飲み物、常備薬。日本の薬局に売ってる物で外人が見たらびっくりする物もある。レッドブルが違法な国もある。お酒が違法な国もある。中身を考えて影響を考えて体に入れる物にもうちょっとだけ気を遣お!!

アルコールの方がハードなドラッグって言う人もおる。市販してる風邪薬がドラッグって言う人もおる。実際パブロンで中毒になってる人もおる。「パブ中」で検索したらいっぱいでてくる。コーヒーもそう。毎日コーヒー飲まないとあかん人は完全に依存症になってる。

そんなん言い出したら何も口にいれられへんやん!!

っていうのが現実。紛れもない現実。要は自分で何を選んで何を食べるか。大切なのは自分の事は自分で考えるっていう事。

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