ベソブログ

日本人として本当に知って欲しい事、考えて欲しい事を伝えるブログ 歴史・政治・思想・音楽・芸術・文学・教育・経済・・・ジャンルなんて関係なし。作家BESOが日々感じ、考える日本人に伝えたい事を伝える。やってるかやってないかはバイブス次第

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もう一つのピラミッド

改めて秘密結社の構造を分析してみたいと思う。

もちろん直接会ったわけでもないからいろんな情報を精査した上でまとめただけの確証はない情報。ただ一人や二人の人が言うてる思いつきじゃなくて同じ意見が多い中での推測。

世界の裏社会のピラミッドを日本の一般的な企業に例えてみた。これで多少の整理ができるんじゃないかと思う。あくまでも現段階のBESOのイメージで勝手につけてみた。

IRUMINATI2.jpg

画像引用元


①会長
一番の決定権がある社長の上に控える裏のドン。一般社員であろうが役職であろうがこの人のために働いてると言っていいキングオブキング。

「これがルシファーと呼ばれる悪魔」。人間界に姿を表す事はほぼ無い。いわばキリストのような存在。神としてみんなから崇められる。というのも裏で世界を牛耳ってる人々は悪魔教に魂を売った、もしくは奪われた人々の集まりである。つまり想像上の悪魔そのもの。実社会を悪魔崇拝の世界に導き支配しようとしてる人間の目には見えない存在。その会社に属している者(信仰している者)だけが存在を認識しているシンボル。

②社長
会長から社長の座に就任された運営面でのトップ。基本的にはこの人の指示で全てが動いている。

本来なら一人の社長であるが世界は広いので同じレベルの人間が数人もしくは団体と君臨している。それがサンヘドリン。もともとはローマ帝国支配下におけるユダヤの最高裁判権を持った集団・組織の名称。今では裏社会社長のコードネームとして使われてる。そしてそのサンヘドリンの代表的な人物が英国エリザベス女王。彼女が今の世の中の本当の意味での女王様と言っても過言ではない存在。あとはローマ法皇

ちなみに去年2013年2月25日The International Common Law Court of Justice(国際慣習法裁判所)の法廷が、彼らを含むヨーロッパエリート達に有罪判決を下した。
罪状は5万人以上の子供の大量虐殺。なぜそのような事をするかというと悪魔儀式の生贄として誘拐する。また、生き血を飲んだり強姦することで自身の力を高めている。その根底には彼らはただの人間ではなく爬虫類人と言われていて混血の人間のような食べ物では生きていけないと言われている。というSF映画のような話。

もちろんこんなニュースは1年経った現代でもほぼテレビなんかのメディアでは無い。しかし、実際に爬虫類人に変身した姿を見たり儀式を目撃したという人たちも現れている。現実は小説よりも奇なり。自分で判断するしかない。

③専務
副社長を抜きにすると上から2番目。かなりの権力を保持しているポジション。決定権もあり上の極秘の情報がギリギリのラインで入るか止まるかという立ち位置。

かの有名なロスチャイルド、ロックフェラー、JPモルガン、などがこのあたり。世間での都市伝説や表舞台にも権力者として堂々と登場してくる彼ら。といっても彼らも上からの指示に従っている部分も少なくない。社長をオーナー側として考えた時の労働者側としては限りなくトップに近い存在。

実際の経済や政治を支配し約60億人いる人々をどうやって裏から扇動しようかと画策している指揮官。世界中の大企業や政治家も顔色を伺って気に入られようとする。逆らえば簡単に暗殺されるからほとんどの人は逆らわない。のに逆らって多くの人類の為に活動して殺されたと言われてるのがリンカーン、ケネディ、マイケル・ジャクソン、ジョンレノン、ボブ・マーリー・・・・・・・。有名じゃなくてもCIAのメンバーや大手銀行の幹部、ジャーナリストなんかも数えられないくらい口封じの為に殺されたと言われている。主な理由は国民に借金をさせる紙幣経済を変えようとしたり、ルシファーが嫌う愛を伝えようとすると行かれてしまう。。

rest in peace everyone who was killed by them for getting our light.

④取締役
各部署を取りまとめる部長の集まり。それぞれ細分化された分野で指揮を取り上からの指示を忠実に下に実行させる管理職。もしくはその分野のために作られた独立機関。もちろん上からの指示には従いながら。

国連、CIA、連邦準備銀行、WHO、日銀、EU、大統領や政府、世界的大企業(特に食品、インターネット、医療など人体に関わったり情報に関わる業種。あとは電気・ガス・水道などのライフライン)、インターポール、UNISEF、赤十字、ハリウッド、テレビ・ラジオのメディア、タヴィストック研究所・・・・・・・・

これは世界中に張り巡らされたネットワークで今ではほぼ全世界を網羅しているんじゃないかというぐらい社長の息のかかった取締役部長や機関が限りなく存在する。これもさっきと一緒で逆らったら有りもしない脱税や事故なんかで壊滅させられてしまう。わかりやすい例で言うとリーマン・ブラザーズ、ホリエモン、トヨタやホンダのアメリカでのリコール・・・

⑤課長
小さいグループに分けた時の指揮官。一番下の階層の階級からすると一番接する機会の多いボス。もちろん上から順々に降りてきた指令に原則従い下に指示を出す。もちろんその指示の裏の意図や真実なんかは知らされずほぼコマとして動かされている存在。そんな事とは露知らず人々を悪魔教や悪循環のサイクルへ誘導しているケースも多い。

上の数々の大きな機関から仕事をもらってる団体。国内の企業、地方政治団体、アイドル、有名アーティスト、学校、病院・・・・・

世間で流行っている物や人の理由は明確である。流行ると決められているからである。ビートルズ、マイケル・ジャクソン、ハリーポッター、バイオハザード、流行色、ケータイ、facebook、LINE、シンプソンズ・・・・・


どこかに悪魔が好きそうな暴力・龍や爬虫類・血・闇・恐怖なんかのネガティブな要素が含まれていて人々を何も考えないタダの悪魔教に従う動物にしようとしてる。もしくは人々を管理しようと情報を支配し個人をまるで番号や記号で管理できるような環境にする。

なぜなら彼らが恐れているのは光・自由・愛・大自然みたいな天使や女神といった清らかなイメージ。人間の本質がこれらだと気づかれると恐怖で支配した悪魔崇拝の世の中は作れなくなってしまう。

②の社長から④の専務あたりまでのメンバー構成されてる秘密結社として300人委員会やイルミナティ、フリーメーソンがある。上からの指示が円滑に届くように存在している。もちろん内部には細かい階級がありその中にピラミッドがある。

こんな大掛かりな大会社を世界という規模で綿密に作ろうとしてきた。しかしどんな大企業にも問題はある。内部告発であったり、事故であったり。そしてその企業に反抗しようと愛や平和を訴える人たちが現れる。しかし、すぐに殺されてします。

いつまでもこのピラミッドが見えない人々。なぜなら今見ている目の前の山のてっぺんが山頂だと教え込まれているからである。しかもそれを疑うという山の登り方も教えられていない。というか忘れさせられている。

本来山の登り方は自由である。しかし、この山を、この靴を履いて、この服を着て、この荷物を持って、この地点で休憩し、この歩き方で登りなさい。と言われて人生を過ごしているようなもの。そうやれば幸せな生活が待っているといつの間にか映画やテレビで刷り込まれている。その為にはお金が必要で、かっこいい車があって、高級な肉を高級なワインで飲むというような姿が自然に描かれるように教えられている。山の登り方を教えられているように。

それとは逆にふと横の山を見てみよう。横には今日を生きるの必死な難民がおる。高級な車なんかよりボロボロの愛情の詰まった車に乗り続ける人がおる。自分に似合うかっこいい服が好きで、流行りのスタイリッシュな服ではなく汚れが深みを出すオーバーオールを着続けるやつがおる。めちゃくちゃ腹減ってるけど自分のパンを半分犬にあげる人がおる。

問題は周りがどうしてるかじゃなくて、自分がどうしたいか。優しさや愛のある人生を送りたいのか、お金があって何不自由無いけどあったかいご飯の無い人生を送るのか。

どこまで行ってもすくなくとも現代の社会はピラミッド社会。そこから少しでも抜けたいと思ってこの記事を書いてます。もちろんお金が必要で、社会的信頼がないと不便な世の中。でも本当に大事なのはお金でも社会的信頼でも無く、人と人とのつながりの意味での信頼。その根底には相手を思いやる気持ち、優しさ、思いやり、時にはしかる厳しさ。日本人がこれまで大切にしてきた大和魂じゃないかと思う。



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国連

第二次世界大戦後に国際連盟から引き継がれ国際連合へと名前を変えた。

今では世界193カ国が加盟していて、加盟していない国は独立国家としては認められていない形となっている。

国際平和の維持・安全保障と、経済や社会的な国際間での協力などがメインの目的。

っていう名目で実際はこの全く逆の事をしてる。
そもそも戦争はユダヤ資本が金儲け・石油や金などの天然資源の確保・人民操作するために人為的に起こしてる。そのほとんどは宗教的対立っていう形に見せかけてる。学校で習った歴史なんかを振り返ったらわかると思うけど宗教間での戦争がめちゃくちゃ多い。宗教間同士の対立感情を利用して、各地に工作員を派遣する。そこで火種をくすぶらせてテロや暗殺なんかで一気に大衆を戦争に肯定的にさせる。そこで戦争が起きる。

その戦ってる相手の中にも工作員がいて裏で繋がってる。しかも幹部やトップに。だから戦争に勝つか負けるかなんて最初から決まってる猿芝居。その猿芝居に付き合わされて一番被害を受けるのは何にも知らへん一般市民。

ほんでその後にその戦争の和平調停や戦後の領土問題なんかの采配を国連がする。その国連こそが戦争を起こそうとして工作員を派遣してる張本人。

この流れこそが世界支配のメインの手順。じゃー誰が国連を支配してんのかというと、ユダヤ資本率いるシオニスト達、バチカンを中心とした裏ローマ勢力とかのヨーロッパのエリート達。

国連といえばアメリカのイメージがある。実際国連はアメリカのニューヨークにあるからそれは至極当然の話。もちろんアメリカの財閥の支援や協力もある。ロックフェラー財団が寄付した土地に国連は建っている。その流れで主要ポストはロックフェラーとロスチャイルドが占めている。つまりユダヤ資本のヨーロッパのエリート達があれこれ決めた内容を加盟国の国々に通達しているだけの一つの世界統一政府を形にした彼らの成功例。真面目に生きてる一般市民からすれば地獄の奴隷。

そして世界平和のためにいろんな事をしてるイメージがある。UNISEFや赤十字やWHOなんかの世界的慈善活動。それも裏側にはとてつもない背景が潜んでる。

そんな国連が最近移転することになった。しかもその場所がまさかのイスラエル。イスラエルと聞けば何かとニュースを賑わしてる危ない場所。日本人にとってはそんなイメージかも知らんけど絶対に深くその歴史を知っておくべき場所の一つ。それについてはまた別の記事で。

とにかく今、何かが起きてる。アメリカの諜報機関CIAも閉鎖され、国連もアメリカから移転。いよいよいろんな裏の活動がアメリカから母体を移そうとしてる。もちろんバチカン、エリザベス女王達率いるヨーロッパエリートが裏で糸を引いてる。

国連が発表する事やから信じられるんじゃなくて、国連が発表する事やからこそ疑うというスタンスで丁度いいかもしれへん。

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